
9月4日は「串の日」となっている。
「く(9)し(4)」の語呂合わせから、この日となった。
外で片手でも手軽に食べられる串ものをもっと食べてもらいたい願いから設けられる。
串といったら、「串カツ」があるから、「串カツ記念日」にもなっている。
串物は、お酒のおつまみに一番だけど、広い世代が楽しめるのがいいね。

9月4日は「串の日」となっている。
「く(9)し(4)」の語呂合わせから、この日となった。
外で片手でも手軽に食べられる串ものをもっと食べてもらいたい願いから設けられる。
串といったら、「串カツ」があるから、「串カツ記念日」にもなっている。
串物は、お酒のおつまみに一番だけど、広い世代が楽しめるのがいいね。

8月28日は「気象予報士の日」となっている。
1994年(平成6年)のこの日、はじめて気象予報士国家試験が行われたことがいわれだ。
第1回の合格率は18%。
平均の合格率は約5%で難関試験だ。
今の生活に気象予報は必需品だけど、気象予報士をとる目的はなんだろう?
気象に関わる仕事に生かすのか、趣味なのか。
資格マニアもいるし・・・。
気象予報士の資格を持つというアナウンサーの方もいるようになった。
こうした人は自分の仕事で生かせるチャンスがある。
回数重ねると資格保持者がどんどん増えるから、競争が激しくなるよね。
いままで色々な資格試験に合格した人を見てきた。
どんな資格にも言えるけど、実務経験がないと通用しない。
常日頃から業務で関わりがないと、資格試験に受かったとしても生かせない人が多かった。

きのう、早朝ウォーキング1.5時間を終え、朝食をとる。
そのあと、いつもより体がダルくなり眠気が起こった。
4日まえから、中途覚醒がおこり睡眠時間が4時間そこそこだった。
疲れが溜まっていたのかもしれない。
一日、体のキレがなく、やる気が湧いてこなかった。
それまで途中で目が覚めても、すぐ寝付けていた。
なんで、急に中途覚醒が起こりはじめたのか。
睡眠のとり方を、工夫しないといけないのかな。

昨夜、千葉に線状降水帯が発生するという情報をネットでみたので、気になっていた。
早朝ウォーキングから午前6時すぎに戻ると、嫁が千葉で被害がでているという。
テレビニュースを見ると、思った以上に被害がひどく、帰宅困難者もでていた。
きょう、勤め先が千葉の家族が戻ることになっているので心配になる。
ピンポイント天気予報だと、一日雨のようだ。
トラブルなく安全に戻ることができるよう祈るしかない。

8月7日は「鼻の日」になっている。
「は(8)な(7)」の語呂合わせからなんだけど、1961年に日本耳鼻咽喉科学会が制定した記念日。
自分の鼻に関することは、花粉症で鼻水と鼻詰まりがひどくて辛い。
毎年、この時期が来るのが恐ろしい。
自分は医師ではないけど、仕事で耳鼻咽喉科医院で仕事をしたことがある。
数年まえ、副鼻腔炎を内視鏡を使い手術する専門書用のイラストを描いたことがあったからだ。
それからだいぶ時間が経ったけど、その時のことを今でも忘れられない。
日本四大顔面記念日というのがあって、
・3月3日「耳の日」
・8月7日「鼻の日」
・8月8日「ひげの日」
・10月10日「目の愛護デー」
なんだとか。

県内にある「富士山が噴火しないか」という心配が年々強くなっている。
以前、富士山噴火だなんていうと、変人扱いだったけど状況が変わってしまった。
少し前、山梨で大きな地震があったので心配になり、従弟に電話をする。
家に傷んだところが出たし、大きな地震の経験がなかっただけにショックを受けたという。
そのとき、富士山の噴火もかなり心配していた。
6000年間で約200回もの富士山噴火が起きているらしい。
最古記録が残るのが、781年7月31日(旧暦7月6日)だ。
平安時代に編纂の勅撰史書『続日本紀』に、富士山より降灰があったと記述されている。
桓武天皇が即位した年になっている。

個人的な興味として天体関連はない分野だ。
たまたまネット記事を読んでいて、「アポフィスと名付けられた小惑星が地球に最接近する」というのに目がとまる。
2029年4月13日、このアポフィスが地球の上空3万2000kmの距離を通過するという。
3万2000kmという数字には実感がないけど、気象衛星や放送衛星が周回する静止軌道よりも内側の高度だって。
地球上の複数の地域から肉眼で見えるそうだけど、日本はどうなんだろう。
小惑星がどんな大きさかというと、推定で直径が約340m。
パリのエッフェル塔の高さと同じくらいで、小惑星全体の上位10%に入るサイズのようだ。
怖いのが地球衝突なんだけど、軌道が変化して、そんな可能性がでてくることがあるのかな。
もう少し先になると、大きな話題になるんだろうな。